3体まとめてレビューであります。
【パッケージ】

ケロロ軍曹プラモコレクションNo.07 ちびケロ(ケロロ軍曹幼年期) ¥630円(税込)

ケロロ軍曹プラモコレクションNo.08 アフロ軍曹 ¥630円(税込)

ケロロ軍曹プラモコレクションNo.021 ダークケロロ ¥735円(税込)
【ダークケロロ】
映画のケロロに出てきたキャラクターです。(’〜’)
【BACK】
中身はケロプラNO.1のケロロ軍曹の成形色違いなのですが、マントが付属するだけで
価格が¥100円アップしています。(’〜’;)
目玉回転ギミックで目を閉じた表情に変更可能です。
パーツ配置の関係で、目の成形色はお腹と同じ濃いグレーとなっています。
付属のシール(紙製)を貼るとシワが入りまくるので、つや消し白で塗装しています。
【付属品】
マント以外に、手を開いた左手が新規に追加されています。
No.01のケロロと同じ武器が付属しますが、劇中では一切使われていないので
ダークケロロに、これは不必要でしょう。(’〜’)
映画は面白かっただけに、プラモが手抜きで価格UPしているのが腹が立ちますねぃ。
どうせならケロロVer.1.5をベースに、ソーサーの代わりにダークケロロロボを
付属させると言う、スペシャル仕様だったら文句を言いませんでしたよ。(’〜’)
【ケロロ軍曹と比較】
マントのせいで首も外れやすくなっています。
ダメだこりゃ。(’〜’)
【ちびケロ】
ケロロ軍曹の子供の頃の姿です。
【BACK】
幼少期なので、しっぽが生えています。
目玉回転ギミックで、悪巧みをしている目に変更可能です。
今回は目玉と口と尻尾、スタンドの名前のみシールを使用して、その他の部分は
塗装しております。
【付属品】
敬礼用右手、ヒジ可動腕(左右)、ヒザの曲がった足(左右)
1/100ガンダムの箱、説明書、ランナー、ニッパー、1/100ザク
ザクは小サイズで塗装が困難だったので、スミ入れのみ行いました。
1/100ガンダムのランナーはパーツを切り取れば、実際に製作可能です。(やりませんが…)
【ケロロ、ガンプラを作る。】
ニッパーが付属するのが嬉しいです。(’〜’)
ガンダムのランナーと説明書は箱に入れる事が可能です。
ケロロ、1/100ザクで遊ぶ の図
【ケロロ軍曹と比較】
ちびケロは部品の一部をタママと共用しているのですが、Ver.1.5よりも
発売が後なので、内容的にはギロロやドロロと同じ様な感じです。
目の回転の動きは良いですが、耳垂れの軸が丸見えとなっています。
【アフロ軍曹】
当初、こいつだけは買う事はないだろう…。とか思っていましたが、いつの間にかケロプラで
作っていないのがアフロ軍曹だけになってしまったので、ラスト1個だ!買っちまえ!!
…と言う事で、購入してしまいました。(’〜’)
【BACK】
【未塗装の場合】

アフロ軍曹のパッケージ側面に出ている未塗装の見本です。
腕の緑色とかスタンドを塗装しなければいけないのが、嫌な感じです。(’〜’)
【付属品】
グローブ(左右)、交換用の目(左右)、マイク、マイクスタンド、ポーズ付き腕(左右)
ポーズ付き足(左右)
【ギミック】
後頭部の中にグローブとマイクを収納可能です。((’〜’)))
恐るべし、ケロン軍脅威のメカニズム。
頭部内にグローブの収納を行う為、いつもの目玉回転ギミックが入れられないので
目玉の交換は、現在の武者ケロロシリーズと同じタイプの交換方法となっています。
【グローブ装着】
このヘアースタイルでボクシンググローブの姿と言うと、ロッキーのライバル、アポロを
彷彿してしまいます。(’〜’)
マイクとマイクスタンドを組み合わせて、台座に固定可能です。
手足を交換してフィーバーなポーズに。 ヽ(’〜’)ノ
マイクのみを持たせる事も可能です。
ケロロ軍曹Ver.1.5の口も取り付け可能。
【感想とか】
塗るのが面倒で放置していたアフロ軍曹が完成したので、ケロン人のケロプラは
現時点で発売されている連中については、全部作った事になりました。
今月予定のクルル藪医は塗装箇所が少なければ良いのですが…。(’〜’)


チビケロ買いそうwwww('〜')
パッケージは1/100ガンダムですが、コアファイター剥き出しの腹部とか
再現されていないので、只の1/550ガンダムが完成するだけですよ。(’〜’)
しかも高いし(実際自分は500円で買ったんですけど)。
本当にロボがついてたら言うことなしだったんですけどね。
映画の見た勢いで買っちゃたんですが、ちょとそんした気分です。
ちびケロのガンダム、本当に作れるんですか!?。
すごいですね。
ダークケロロの仕様にはがっかりしましたね。(’〜’)
オマケのガンダムは実際に作れますけど、パーツを切るのが大変だと思います。