2009年02月02日

超合金魂GX−31V ボルテスV RESPECT FOR VOLT IN BOX

vol001.JPG
先日購入した、超合金魂のボルテスVです。









【超電磁マシーン ボルテスVOP】

世間一般的にはコンバトラーVの方が人気が高い気がしますが、個人的にボルテスVは
幼少の頃、リアルタイムで見ていて大好きでした。(’∀’)






【パッケージ】
vol002.JPG
超合金魂GX−31V ボルテスV RESPECT FOR VOLT IN BOX ¥18,690円(税込)





【パッケージ裏側】
vol003.JPG
超合金大好きなオッサンとしては、取っ手が付いている所が嬉しいです。 ヽ(’∀’)ノ





【中身】
vol005.JPG
開封直後の画像は消えてしまったので、ビニールから出して撮影しました。





vol006.JPG
透明トレイにはオプションパーツ類が入っています。





vol007.JPG
最後に説明書とメッキパーツ、ボルテスバズーカの弾です。
ボルテスバズーカの弾は3発付属していましたが、1発紛失してしまいました。_| ̄|O

説明書は、当時のボルトインBOXのコラム等を期待したのですが、合体方法とかしか
記載されていなかったので、全然面白くありませんでした。(’〜’)がっかり






【ボルトクルーザー】
vol008.JPG
全長12.8m、重量95t、飛行速度マッハ20という高速戦闘機。
ボルトマシンの指令機であり超電磁発生装置とウルトラマグコンを装備する。
単体での活躍はあまり多くないが、ボアザン円盤との戦いでは戦果をあげている。
機体中央部が折れてクランク状に変形しボルテスVの頭部になる。
合体後はコンピューターセクションとなる。剛健一が乗り込む。(Wikiより引用)



【BACK】
vol009.JPG




vol010.JPG
コクピットのキャノピーは開閉式で、赤い人(剛健一?)が搭乗しています。




vol011.JPG
翼の両端にクルーカッターを装着可能です。






【通常版GX−31と比較】
vol012.JPG
通常版(右側)と並べてみました。
個人的にはGX−31Vの方が、追加マーキングや白いラインが行われていたりして好印象です。
あらためて通常版を見ると、えらいシンプルな気がします。(’〜’)




【BACK】
vol013a.JPG
バーニアはGX−31の方が、銀色に塗装されているので良い気がします。







【ボルトボンバー】
vol014.JPG
全長16.2m、重量100t、飛行速度マッハ18の重爆撃機。
とはいえコン・バトラーでの合体矛盾を解消するために分厚い胸板がパンザーにまわされた結果
重爆撃機とは名ばかりのスリムな戦闘機になった。
両腕部分を開いて上下に180度回転しボルテスVの腕部を構成する。
合体後は攻撃セクションとなりコクピットは完全に胴体内に格納される。峰一平が乗り込む。
(Wikiより引用)




【BACK】
vol015.JPG
せっかくボルトインBOXのカラーリングを再現したのだから、当時の超合金に付属していた
合体時に余剰パーツになる垂直尾翼も再現して欲しかったです。(’〜’)




【通常版GX−31と比較】
vol016.JPG
通常版(右側)では拳が腕の中に収納可能でしたが、今回のGX−31Vでは、
拳が差し替えのみになったので、腕のシャッターも差し替えで再現されています。
ギミック的には通常版の方が優れていると思いますが、見た目などはGX−31Vの方が
格好良いと思います。




vol017.JPG
ランディングギアは旧ポピニカ仕様(左側)とアニメ設定仕様(右側)のコンパチとなっています。
ランディングギアは合体時に余剰パーツになるので、内蔵式にして欲しかったです。(’〜’)






【ボルトパンザー】
vol018.JPG
全長12.4m、重量220t、飛行速度マッハ15という、あの機体でどうやってそんな速度を
出せるのかがサッパリ分からない、という不思議な重戦車。
単体で飛行可能なため何故にキャタピラがあるのかは不明。
(飛行能力がなくバトル・マリンに空輸されるバトル・タンクとは全く違う)
超電磁ゴマと天空剣と原子炉を内蔵する。
バトル・タンクが胸を機首にしていたのに対しパンザーは胴を機首とする。
合体時には左右に180度回転しボルテスVの胸と胴体を形成する。
合体後はエネルギーセクションとなる。剛大次郎が乗り込む。(Wikiより引用)




【BACK】
vol019.JPG




vol020.JPG
パンザーアームは可動及び、開閉が可能です。
個体差かもしれませんが、コクピット横の赤いミサイルが合体時に塗装がはがれてしまうのが
悩みの種です…。(’〜’;)





【通常版GX−31と比較】
vol021.JPG
通常版(右側)はボルテス重戦車への変形ギミックが無く、キャタピラ接続部が短いので
GX−31Vより車高が低くなっています。





【SIDE】
vol023.JPG
スタイルに関しては通常版の方が格好良いと思います。



vol024.JPG
GX−31V版は更に足を伸ばす事が出来ます。
うわあ、かっこわるいなあ。(’〜’;)




【BACK】
vol025.JPG
パンザーアームは当時のDX超合金みたいに赤色にしてくれれば良かったのに、
アニメ版と同じ黄色なので、中途半端な感じがします。(’〜’;)




【ボルトフリゲート】
vol026.JPG
全長19.5m、重量105t、飛行速度マッハ16の双胴型潜水艦。
単体で飛行可能。バトル・マリンに比べて脚の断面が四角いために潜水艦・飛行機の印象は薄い。
そのためか太もも部裏面に収納式の艦橋のような部分を持つ。
この部分にはレーダーアンテナ状の部品もあったが、コクピットは機首先端にあり用途が不明である。
合体後は修理・補修セクションとなりボルテスVの腰と脚部を構成する。剛日吉が乗り込む。
(Wikiより引用)




【BACK】
vol027.JPG




【通常版GX−31と比較】
vol028.JPG
GX−31V(左側)の艦橋のアンテナは、メッキ製で大型化されています。




【BACK】
vol029.JPG





【ボルトランダー】
vol030.JPG
全長8.3m、重量80t、飛行速度マッハ17の偵察型マシン。単体で飛行可能。
くのいちでもある岡めぐみが乗り込むため合体後も偵察・分析セクションであり、
ボルテスVの足首と足を構成する。
バトル・クラフトとは違い側面すべてが合体面ではなく、コクピット部分が
両側の機体をつなぐ形になっている。
合体面が分離して下方に90度折れ曲がり足となり、つま先にあたる部分からは
左右2本ずつのドリルが出て地中行動も可能となっている。
分離が自由なボルテスの特徴を活かしてボルテスが拘束された際に単体で分離し
仲間を救ったこともある。ランダーのコクピットは左足。(Wikiより引用)




【BACK】
vol031.JPG
私は前作コンバトラーVのイメージで、4号機=女性、5号機=子供と、社会人になるまで
ずっと勘違いしておりましたが、やはり足(下駄)メカには子供の方が似合う気がします。
ランダー手裏剣とか、武器が忍者仕様になってはいますが…。(’〜’;)




vol032.JPG
シャッターの部分を回転させるとドリルが現れます。





【通常版GX−31と比較】
vol033.JPG
GX−31V(左側)ではアンテナがメッキ製となり、大型化しました。




【BACK】
vol034.JPG








【合体!Vトゥギャザー!!】


『 レッツ! ボルトイーン!! 』




【何となく合体を再現してみた】
vol035.JPG
アングルが全然違う!とか、何故GX−31Vで合体シーンを再現する必要があるのか!?
…などと言う厳しい突っ込みはしない方向でよろしくお願いします。(’〜’;)




vol036.JPG

たとえ嵐が吹こうとも、たとえ大波荒れるとも




vol037.JPG

漕ぎ出そう戦いの海へ、飛び込もう戦いの渦へ




vol038.JPG

見つめ合う瞳と瞳、温もりを信じ合う〜




vol039.JPG

5人の仲間〜




vol040.JPG

ボルテスVに全てをかけてー




vol041.JPG

やるぞー力の尽きるまで




vol042.JPG

地球の(地球の)夜明けは(夜明けは)




vol043.JPG

もう近いー





vol044.JPG

ボールテース ファーイブ!!




vol045.JPG

  <糸冬>  






【ボルテスV】
vol046.JPG
ボアザン星人の地球侵略とその尖兵である巨大戦闘メカ・獣士に対抗するため、
剛健太郎博士が開発(妻の剛光代と浜口博士も開発に協力)したスーパーロボット。
ボルト・クルーザー、ボルト・ボンバー、ボルト・パンザー、ボルト・フリゲート、
ボルト・ランダーの5機が合体して全長58.0m、重量600.0tの巨大ロボットとなる。
動力源は超電磁エネルギー。メインパイロットは剛博士の長男、剛健一。
前作コン・バトラーVがアニメの合体を玩具で表現する際に非常に苦労したことから、
デザインは玩具メーカー主導で進められ、コン・バトラーと比べても、
俗に「烏天狗」と評される顔のデザインを除けば、合体システム、機体の配色、
各機体の役割なども同じで、スーパーロボットとしてのインパクトに乏しかった。とは言え
初めて斬撃武器を持ったスーパーロボットはゲッターロボのゲッター1(ゲッタートマホーク)
剣を持った最初はグレートマジンガーのマジンガーブレードであるが、ロボットアニメにおける
決めの必殺技として剣で斬るパターンを創出したのがボルテスVの「天空剣Vの字斬り」である。
剣そのものは西洋式の両刃の剣であったものの、その巨大さから両手で振るわれる事から
事実上剣道の様な殺陣が描かれることとなり、これまでも時代劇において人気を博してきた様な
必殺剣技が毎週振るわれる、そのインパクトは絶大で、その後暫くの間、
スーパーロボットの必殺技といえば「○○剣××斬り」がお約束となるほどの影響を残した。
現在もスーパー戦隊の巨大ロボットに(多少変形、若しくはその存在感が薄くなってはいるものの)
その影響は残っている。(Wikiより引用)





【正面】
vol047.JPG




【SIDE】
vol048.JPG vol049.JPG



【BACK】
vol050.JPG




【斜め後ろ】
vol051.JPG





【通常版GX−31と比較】
vol052.JPG
GX−31V(左側)の方が原色系のカラーリングで、個人的に好みです。
各所に入っている白いラインも良い感じと思います。
頭部に至っては、通常版GX−31(右側)に白いラインが無いのが不自然に見えます。(’〜’;)





【ヒジの可動】
vol053.JPG
GX−31(右側)はヒジが90度しか曲がりませんでしたが、今回のGX−31Vでは
ボルテス重戦車形態を再現する為に、ヒジが180度曲がる様になりました。





【ボルテスバズーカ比較】
vol054.JPG
通常版GX−31では、ボルテスバズーカが右腕の中に内蔵されていました。
昔の超合金には無いギミックだったので、超合金魂で再現された際は「凄い!」と思いましたが…。



vol055.JPG
しかし内蔵式の為、銃口がコンパクトになってしまい迫力不足となっています。
ヒジが90度しか動かないのと可動指が小さい事もあり、左手で支えるのが少し困難な気がします。





vol056.JPG
今回のGX−31Vではボルテスバズーカが差し替え式となり、大型化されました。
それに伴いスプリングによるミサイルの発射ギミックや、ボルテスバズーカ用の平手が
追加されました。




vol057.JPG
腕への収納ギミックなど、GX−31の方がアニメの設定に近いかも知れませんが、
見た目のインパクトやミサイル発射など、玩具的にはGX−31Vの方が良いと思います。




vol058.JPG
並べてみました。






【ガトリングミサイル】
vol059.JPG
腕先に内蔵されている、連続発射する事が出来る強力なミサイル。




vol060.JPG
超合金魂が2体あれば、ダブルガトリングミサイルが再現可能です。





【チェーンナックル】
vol061.JPG
拳を引き込んだ際、腕から射出される鎖分銅状の武器。敵に叩き付け破壊する。



vol062.JPG
先端の接続用パーツを取り外して、短い状態にする事も可能です。
こっちの方が格好良い気がします。




vol063.JPG
今回のGX−31Vではチェ−ンナックルをスプリングで発射可能にするパーツが追加されました。
しかし、まるでズゴックの腕みたいになっています。(’〜’;)





vol064.JPG
ボルテスバズーカと発射用チェーンナックルを装備すれば、両腕からミサイルが発射可能です。





【超電磁ストリング】
vol065.JPG
腰のベルトを引き抜くと一対の鞭になり、相手に叩き付けるだけでなく
敵の武器を絡め取ったりする事も出来る。

超電磁ストリングは軟質素材なので、自由に曲げる事が出来ますが、一旦曲げてしまうと
まっすぐに戻すのがやっかいなので、最初にGX−31に付属していたストリングは
使用していませんでした。
今回は撮影に使ったのでグニャグニャに曲がってしまいました。
お湯に漬けたらまっすぐに戻るかしら…?(’〜’;)





【超電磁ゴマ】
vol066.JPG
腹部から射出されるコマ状の武器。上部にはドリル、側部からはカッターも飛び出し、
敵に投げ付けて攻撃する。ストリングで自在に操る事が出来る。

コンバトラーVの超電磁ヨーヨーの方が、技としてはインパクトがあった気がします。





【天空剣】
vol067.JPG
胸に収納されているギミック重視タイプの天空剣です。
これをGX−31で最初見た時は、衝撃を受けました。(’〜’)





vol068.JPG
GX−31Vの天空剣は下側に白いラインが追加されました。
(伸ばした状態の天空剣はGX−31の物です。)




vol069.JPG
過去の超合金魂のギミック優先パーツ…
・GX−23 ザンボット3の変形用、頭部の三日月
・GX−43 ダイモスの変形用、背中のカバー
・GX−44 太陽の使者 鉄人28号の飛行用頭部 etc…。
上記のパーツ辺りでしたら、プロポーション重視のパーツを使わなくても、個人的には
問題ありませんでしたが、さすがにこの天空剣は見た目が悪すぎて使用する気になりません。
(’〜’;)




bol070.JPG
こちらはスタイル重視の天空剣です。



vol071.JPG






vol072.JPG
今回のGX−31Vは、当時の超合金をリスペクトしたアイテムなので、直立不動なポーズで
剣を持たせた方が、それっぽいかもしれません。(’〜’)






【鷹メカ】
vol073.JPG
左側の白い方がGX31V版で、右側の赤い方がGX−31版です。




【BACK】
vol074.JPG
ボルテスVの放映当時は幼稚園児でしたので、鷹メカの登場シーンは見た事がなくて
こんなのが居たとは知りませんでした。
つー訳で、こんなオマケは付属されても全然嬉しくありません。 ヽ(’〜’)ノ




vol075.JPG
本体下にキャリアと超電磁ボールコントロール装置を装備可能です。




vol076.JPG
鷹メカは背中に合体可能です。GX−31Vではボルトパンザーのキャタピラ接続部が
伸びたので、GX−31に比べて合体しにくくなりました。(’〜’;)






【ディスプレイベース】
vol082.JPG
付属するパーツをセットする事が可能です。
GX−31では台座が黒でしたが、今回のGX−31Vでは白色になったので、
ボルテスVの基地である、ビックファルコンのイメージに近くなった気がします。




【反対側】
vol083.JPG

超電磁ストリングが曲がるよ〜! (TДT)うわーん





vol084.JPG
これで全パーツを使用できました。 …と言いたいですが、ボルテスバズーカの予備の弾が
余っています。(’〜’;)
あと、ボルテスVに変形させると、ボルトボンバーの黄色いシャッター部の置き場所が無いとか
元がGX−31用のスタンドに、今回の一部追加パーツを固定出来る様に、
無理矢理させた感があるので、突っ込み所が満載です。
もうちょい考えて、作れば良いのに…。(’〜’;)








【ボルテス重戦車モード】
vol077.JPG
ボルテス重戦車はアニメには登場しておらず、玩具オリジナルの形態です。
当時発売されたDX超合金と、スタンダード版超合金では変形可能でしたが、
超合金魂では、再現されなかったので、今回念願の立体化となりました。 ヽ(’∀’)ノ




【正面】
vol078.JPG



【SIDE】
vol079.JPG




【BACK】
vol080.JPG




vol081.JPG
私は貧乏人なので当時の玩具は持っておらず、THE超合金のボルテスVと並べてみました。
(’〜’)




【感想とか】
vol085.JPG
前回のGX−31は足がやたらゆるくてフニャフニャだったのですが、今回のGX−31Vでは
がっちりしていて良かったです。(’∀’)
カラーリング・ギミック共に、個人的に大満足です。



posted by G.S.R. at 16:30| 山口 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | その他ロボット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
持ってるからイラナイかな〜、なんて思ってましたが、やはり、このカラーリングは良いですね! 追加ギミックも、良さそうですし余裕があれば買いたいところですが、これからバンダイの怒涛の決算期に入るので、財布が膨らむことが無さそうです。(^^;)
Posted by ダミアン at 2009年02月04日 12:39
ダミアンさん>コメントありがとうございます。
私も当初は購入予定ではなかったのですが、最初に発売されたボルテスVが
個人的にイマイチな感じがしておりましたので、今回は大変満足しております。(^^)

>バンダイの怒涛の決算期…
そう言えば最近発売された新作アイテムは、全然買っていません。(>_<)
中古ショップで一昔前の玩具を購入したり、作らないのにプラモ買ったり
コンビニ行ったら食玩買ったりで、何かお金の使い方を間違えている気がします。
だめだこりゃー。(’〜’)
Posted by GSR at 2009年02月05日 13:18
復活、お待ちしておりました!!
いいですねぇ、ボルテス。
ノーマル版と違って、カラフルだし、昔の超合金の
楽しさ=おもちゃっぽさが出ているように思えます。
なにより、重戦車形態、最高に格好いいです。

そうそう、セブンイレブンで実施していた、
仮面ライダーキャンペーンの余った景品が近所の
コンビニで普通に500円で販売されていました。
大きなマスク?もありましたよ。
よろしければ、立ち寄ってみるべきかと。

Posted by terra2001a at 2009年02月07日 14:58
むう、このボルテスはカッコイイですね('〜')
少し欲しくなったw
Posted by RGM79 at 2009年02月09日 22:55
terra2001aさん>コメントありがとうございます。
幼少の頃ボルテスVは、スタンダード版超合金しか買ってもらえず
DX超合金は夢の又夢の存在だったので、当時のカラーリングっぽく
再現してくれたのは嬉しかったです。(’∀’)

>仮面ライダーキャンペーンの余った景品…
マジですか!? ((’〜’;)))ガクガク…
私が普段立ち寄るセブンイレブンでは、既に売り切れているっぽいです。
メモスタンド、名刺入れ、キーホルダーとかなら¥500円とかで
ありそうな気もしますけど、電王とキバのビッグマスクが¥500円だったら
驚愕ですね。(’〜’;)
Posted by GSR at 2009年02月10日 02:18
RGM79さん>コメントありがとうございます。
高校の頃に弟が、今はなきナガオカ玩具店で購入してきた、ボルテスVのプラモの方が
RGMさんにはオススメだと思われます。(’〜’)
残念ながら、引越しで紛失してしまいましたが、頭が妙にでかくて格好悪い造形でした。
Posted by GSR at 2009年02月10日 04:07
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
banner_04.gif
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。