昨日のクラウザーさんに続いてリボルテックのジャギ様です。
【パッケージ】

REVOLTECH YAMAGUCHI NO.056 アレキサンダー・ジャギ
定価 ¥1,995円(税込)
【パッケージ裏側】

【中身】
【オプションパーツ】
・ディスプレイベース
・スタンドマイク
・ジャギ様の炎
・ベースギター
・シャウトフェイス
【オプションハンド】
手は全部で6種類付属します。
上4種類はリボルバージョイント(6mm)を使用しますが、下の2種類は
リボルバージョイントでなく、通常のジョイントになります。
【FRONT】
【アレキサンダー・ジャギ=和田 真幸(わだ まさゆき)】
ベースギターとボーカル担当。ファンからは「ジャギ様」と様付けで呼ばれている。
「クラウザーII世との殺し合いの末バンドに加入した、ミュージシャンであり連続放火魔」という設定。
最初はジャギという表記だけだったが、後に登場した契約書でフルネームが判明。
口から炎を吹くパフォーマンスを得意とし、ライブ中で多用。熱いファンから「焼き殺してー」という
物騒な声援が入る(後に根岸のアドリブによって「炎で人を操れる」という設定も追加)。
対金玉ガールズ戦(対バン)ではこの火噴きをやりすぎてしまいライブハウスが火災になるという
事態になった。
他にも火のついた松明でのジャグリングや側転なども器用にこなす。
しかしクラウザーやカミュのキャラがあまりに濃い為になかなか目立たず、事務所の社長から
喝を入れられることも度々。
(Wikipediaより参照)
【SIDE】
【BACK】
クラウザーさんはマントのせいで自立が非常に困難でしたが、ジャギ様のウイングは
コンパクトなので、自立も問題ありません。
【羽を外した状態】
【アクション】
自立可能な分、クラウザーさんよりポーズが付けやすかったです。(’∀’)
【TRACK 35のワンシーンより】
「かっわいた〜 風をからまっせ〜
アッナタを〜 つれてくぅのさ〜」
カラオケで95点出したと言うラルクの曲(HONEY)です。(’〜’)
【出たージャギ様の炎だー!】
炎のエフェクトパーツはディスプレイベースに取り付けて使用します。
せっかくなので透明なスタンドも出して欲しい気がします。(’〜’)
【感想とか】
「根岸、やっぱりお前はメタルモンスターだぜ!!」
次回はカミュさんの予定です。 (’〜’)多分
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これはカミュも期待してもいいですか?
残念ながらカミュさんはまだ開封していないのですよ。
地球上のエネルギーが、あと僅かしかないので、今日は寝ます。(’〜’)